2008年06月15日
シンポジウム
昨日は山内先生(イスラーム学の権威)のお勧めで、読売新聞寄付のシンポジウムに行ってきました。前外務事務次官や読売新聞社長、東大総長までいらして、2008年の日本の進路についてお話を伺いました。石油価格、資源の確保、中国問題、日本の自主外交等普段の授業では扱えない実務的で大きな問題を聞けました。サークルや食事会なども楽しいですが、やはり知的なことがいろいろとできるのが大学生のよいところでしょうか。
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